「第58回 輝く!日本レコード大賞」(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、新国立劇場(東京都渋谷区)で行われ、歌手の西野カナさんが「あなたの好きなところ」で大賞を初受賞した。大賞候補の「優秀作品賞」には2011年から6年連続で選ばれていたが、“6度目の正直”で悲願を達成。女性ソロアーティストとしては、05年の倖田來未さん以来、11年ぶりの快挙となった。(まんたんウェブ)
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紅白の大トリは嵐らしい‼
SMAPの企画もなにもなし
昨日、13時開演で市内高校生と消防音楽隊、消防団ラッパ隊による消防団活性化事業ブラスバンドフェスティバルが中津川文化会館で行われました行って来ましたよ
たまにはブラスバンド見るのもいいかなと
いい演奏会でしたよ



 大みそかの「第67回NHK紅白歌合戦」(後7・15)の出場歌手が、24日午後に発表される。紅組は39回の歴代最多出場を誇り、1986年から31年連続の出場を目指していた大御所、和田アキ子(66)が落選した。



 歌唱面のみならず、紅組司会を通算3度務め、長年大みそかの“顔役”だった和田が落選した。

 13年の北島三郎(80)以降、ここ数年、大物の卒業や落選が続いていることを受け、当落に注目が集まっていた。和田は今年、女性歌手歴代単独1位となる連続出場31回の快挙がかかっており、NHKは慎重に選考を進めたが、関係者によると23日に入り、色濃くなった世代交代の流れを支持する局内の声が強まり、出場見送りを決定。所属事務所に通達した。

 70年に初出場し、78年まで9年連続出場。86年に返り咲いてからは紅組のトリを7回務める常連となり、98年には大トリをとった。紅組司会としては97年、白組の司会を務めた「SMAP」中居正広(44)との軽妙な掛け合いがお茶の間を大いに沸かせ、「ゴッド姉ちゃん」「芸能界のご意見番」として認知される存在感を示した。

 実績もさることながら常に出場歌手の中心に立ち、場を盛り上げてきた和田だけに、同局関係者は「紅白の一時代が終わりを告げた印象が強い」と話す。“顔”としての役目に区切りをつけた形になるが、デビュー50周年の節目を迎える再来年をはじめ、再び大みそかの舞台に戻ってくる機会はありそう。長年の貢献は自他共に認めており、紅白の場で労を称えるべきという声は内外から上がりそう。新たな形での活躍も期待される。
今ラジオ📻🔊で越路 吹雪さんの曲が流れてるよラジオ深夜敏
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